EC-CUBE2のインストール方法と具体的な手順

EC-CUBE2のインストール方法と具体的な手順

こんにちは。ネットショップコンサルタントの「たぶ」(@yusuke_tanaka34)です。

今日は久しぶりに、ネットショップ運営システム「EC-CUBE」について書いていこうと思います。

ネットショップの運営をしている会社さんから、よくこんな相談をいただきます。

たぶくん
「EC-CUBE2」の方が安心感があると聞いたので「EC-CUBE2」を使ってみたいんですけど、簡単に導入できますか?

初めて「EC-CUBE」を触るのは不安でいっぱいですよね。僕も最初は不安でした。

でも、大丈夫。「EC-CUBE2」を導入するのはとっても簡単です。

レンタルサーバーを借りて「EC-CUBE2」のファイルを入れ、画面に従って設定をすればすぐにネットショップが始められます。

僕の取引先でも、「EC-CUBE2」を使っている会社さんが多いです。(「EC-CUBE」を使っている会社の約9割が「EC-CUBE2」を使っています。)

今回は、「EC-CUBE2のインストール方法と具体的な手順」というテーマで、「EC-CUBE2」のインストール方法と具体的な手順をご紹介します。

初めて「EC-CUBE2」を触る方にも分かりやすいように、画像つきで解説していきますね。

「EC-CUBE3」と「EC-CUBE4」のインストール方法と具体的な手順はこちら

EC-CUBE4のインストール方法と具体的な手順

EC-CUBE4のインストール方法と具体的な手順

2018年12月15日
EC-CUBE3の インストール方法と具体的な手順

EC-CUBE3のインストール方法と具体的な手順【2019年版】

2018年7月3日

ぜひ、この記事を参考に「EC-CUBE2」をインストールしてみてください。




「EC-CUBE2」のダウンロード

「EC-CUBE2」のダウンロード

まず、「EC-CUBE公式サイト」から、インストールに必要な「EC-CUBE2」のファイルをダウンロードします。

EC-CUBE公式サイト

【EC-CUBE公式サイト】

1.上部メニューにある「無料ダウンロード」ボタンをクリック。

EC-CUBE「無料ダウンロード」ボタンをクリック

2.もしくは、下の方にも「無料ダウンロード」ボタンがあるので、そちらをクリック。

EC-CUBE®Download

3.「無料ダウンロード」ページに移動します。

EC-CUBE「無料ダウンロード」ページ

4.下の方に「各バージョンダウンロード」ボタンがあるのでクリック。

「各バージョンダウンロード」ボタンをクリック

5.今までのバージョン一覧が表示されるので、「Version2.13.5(zip)」をクリック。

「Version2.13.5(zip)」をクリック

6.まだログインしていない場合はログインページに移動するので、「EC-CUBEメンバー」の方はログイン。

EC-CUBEメンバーログインページ

7.まだ「EC-CUBEメンバー」ではない場合は「新規メンバー登録(無料)」ボタンをクリック。

EC-CUBE新規メンバー登録

8.「EC-CUBEメンバー新規登録画面」で、必要事項を入力。

EC-CUBEメンバー新規登録画面

【EC-CUBEメンバー新規登録画面で入力する項目】

  1. 会社名
  2. お名前※必須
  3. 都道府県※必須
  4. メールアドレス※必須
  5. 職種※必須
  6. 業種※必須
  7. 希望するパスワード※必須
  8. メールマガジンが不要な場合はチェック

9.利用規約をよく読み、「上記の利用規約に同意する」にチェックを入れ、「確認ページへ」をクリック。

「利用規約に同意する」にチェックを入れ「確認ページへ」をクリック

10.「登録内容確認ページ」で登録内容を確認し、「完了ページへ」をクリック。

EC-CUBEメンバー登録内容確認ページ

11.「仮登録が完了いたしました。」のメッセージが表示されます。

「EC-CUBEメンバー仮登録が完了いたしました。」のメッセージが表示

12.「EC-CUBEメンバー登録のご確認メール」を確認し、本登録URLをクリック。

「EC-CUBEメンバー登録のご確認メール」を確認し、本登録URLをクリック

13.「登録が完了いたしました。」のメッセージが表示されます。

「EC-CUBEメンバー登録が完了いたしました。」のメッセージが表示

14.「EC-CUBEメンバー登録のご完了メール」を確認します。

「EC-CUBEメンバー登録のご完了メール」を確認

これで「EC-CUBEメンバー」への登録は完了しました。

15.画面上部の「無料ダウンロード」をクリックします。

画面上部の「無料ダウンロード」をクリック

16.再度、「各バージョンダウンロード」ボタンをクリック。

再度、「各バージョンダウンロード」ボタンをクリック

17.バージョン一覧の中から、再度「Version2.13.5.zip」をクリック。

再度「Version2.13.5.zip」をクリック

以上で、「EC-CUBE2」のダウンロードは完了です。お疲れ様でした!

ちなみに、「EC-CUBEメンバー登録完了ページ」で、「EC-CUBEメンバートップページへ」をクリックすると、「EC-CUBEメンバーマイページ」に移動します。

【EC-CUBEメンバーマイページ】

EC-CUBEメンバーマイページ

「EC-CUBEメンバーマイページ」では、プラグインの購入履歴の確認や再ダウンロード、登録内容の変更などができます。

今後、プラグインなどをダウンロードする際に必要となるため、ブックマークしておくといいと思います。

【EC-CUBEメンバーマイページ】

「EC-CUBE2」のファイルをサーバーにアップロード

「EC-CUBE2」のファイルをサーバーにアップロード

「EC-CUBE2」のファイルをダウンロードしたら、中身を確認してみましょう。

1.「EC-CUBE2」のダウンロードファイルをダブルクリックで解凍。

「EC-CUBE2」のダウンロードファイルをダブルクリックで解凍

2.解凍された「EC-CUBE2」のファイルを開きます。

解凍された「EC-CUBE2」のファイルを開きます

3.以下のようなファイルが入っています。

「EC-CUBE2」のダウンロードファイル一覧

4.「EC-CUBE2」のファイルをFTPクライアントを使って、サーバーにアップロードします。

EC-CUBE2のファイルをFTPクライアントでアップロード

アップロードするファイルは以下の2つ。

  1. html
  2. data

後のファイルは使いません。サーバーへのアップロードは、FTPクライアントを使ってドラッグ&ドロップするだけで大丈夫。

おすすめの「FTPクライアント」については、こちらの記事をどうぞ。

ネットショップ運営におすすめのFTPクライアント2選

ネットショップの運営におすすめのFTPクライアント2選

2018年10月10日

ファイルは全部で1,981ファイルあって、アップロードするのにだいたい5分くらいかかります。インターネット環境の良い場所でアップロードすると早いのでおすすめです。




データベースを作成

データベースを作成

次に、データベースを作成します。

データベースはレンタルサーバーの管理画面から簡単に作成できるところが多いので、ぜひデータベースを作成してみてください。詳しくはお使いのレンタルサーバーのマニュアルでご確認ください。

今回は、参考までに僕がよく使っている「ロリポップ」でのデータベースの作成方法をご説明します。

ロリポップ

ロリポップ!

他のレンタルサーバーでのデータベースの作成方法を知りたい方は、お問い合わせまでお気軽にご連絡ください。

1.「ロリポップ」の「ユーザー専用ページへログイン」をクリック。

ロリポップの「ユーザー専用ページへログイン」をクリック

2.「ドメイン」と「パスワード」を入力し、「ログイン」ボタンをクリック。

「ログイン」ボタンをクリック

3.ロリッポップの「ユーザー専用ページ」にログインしました。

ユーザー専用ページにログイン

4.「サーバーの管理・設定」の「データベース」をクリック。

「サーバーの管理・設定」の「データベース」をクリック

5.「データベース」ページで、「作成」ボタンをクリック。

データベースページで「作成」ボタンをクリック

6.下記の内容を入力し、「作成」ボタンをクリック。

下記の内容を入力し、「作成」ボタンをクリック

入力する項目は、以下のとおり。

作成するサーバー選択できるサーバーからお好きなサーバーを選択。
データベース名お好きな半角英数小文字2文字以上12文字以下を入力。
接続パスワードお好きな半角英数大文字または小文字4文字以上16文字以下を入力。

入力した項目は、後ほど「EC-CUBE2」のインストール設定で使用するので、メモしておいてくださいね。

7.ポップアップが表示されるので、「OK」をクリック。

ポップアップが表示されるので、「OK」をクリック

8.データベースが作成できました。パスワードは保存しておいてください。

データベースが作成できました。

作成したデータベースはこのように一覧に表示されます。

作成したデータベース

「操作する」をクリックすると、データベースの詳細を確認できます。

データベースの詳細を確認

これで、データベースの作成は完了です。お疲れ様でした!

次は、いよいよ「EC-CUBE2」のインストールです。




「EC-CUBE2」のインストール

「EC-CUBE2」のインストール

「EC-CUBE2」をインストールする前に、ネットショップには欠かせない「SSLの導入」をおすすめします。SSLの導入方法については、以下の記事をご覧ください。

EC-CUBE3のネットショップにSSLを導入する方法

EC-CUBE3のネットショップにSSLを導入する方法

2018年6月30日

また、「EC-CUBE2」のURLから「html」を消したい場合は、「EC-CUBE2」をインストールする前に、こちらの記事をご覧ください。

EC-CUBEをインストールする時に URLからhtmlを消す2つの方法

EC-CUBEをインストールするときにURLからhtmlを消す2つの方法

2018年7月4日

では次に、先ほどサーバーにアップロードした「EC-CUBE2」のファイルをブラウザから呼び出し、インストールの設定をしていきます。

まずは、いつも使用しているブラウザ(Google ChromeやFirefoxなど)に下記のURLを打ち込んでください。

http://アップロード先のURL/html/

今回は「https://tab-log.com」のサブアドレス「http://sample.tab-log.com」を取得したので、「http://sample.tab-log.com/html/」と入力します。

URLを入力すると、「EC-CUBE2」のインストール画面が表示されます。

1.「EC-CUBE2」のインストール画面で「次へ進む」ボタンをクリック。

「EC-CUBE2」のインストール画面で「次へ進む」ボタンをクリック

2.必要なファイルのコピーが始まるので、すべてのコピーが成功したら「次へ進む」ボタンをクリック。

すべてのコピーが成功したら「次へ進む」ボタンをクリック

3.「チェック結果」という画面に「アクセス権限は正常です。」という表示がされるので、「次へ進む」をクリック。

アクセス権限は正常ですと表示がされたら「次へ進む」をクリック

特にエラーメッセージが表示されなければ、そのまま進みます。エラーメッセージが表示される場合は、アップロードした「EC-CUBE2」ファイルのパーミッションの制限がかかっているので、エラーメッセージを参考にFTPクライアントでパーミッションを「755」または「777」に変更してください。

パーミッションの変更は、対象のファイルを右クリックし、「パーミッションの変更」で変更できます。

【パーミッションの変更】

パーミッションの変更

インストールが終わったら、パーミッションは必ずもとのパーミッションもしくは「755」に戻してください。

4.次に「ECサイトの設定」画面が表示されるので、必要事項を記入して「次へ進む」をクリック。

必要事項を記入して「次へ進む」をクリック

入力する項目は、以下のとおり。

店名※必須オープンするお店の名前を入力。
メールアドレス※必須お店の運営で使用するメールアドレスを入力。
ログインID※必須お好きな半角英数4文字以上50文字以内を入力。
パスワード※必須お好きな半角英数8文字以上32文字以内を入力。
ディレクトリ※必須管理画面へのURLを入力します。(下記のURLの□部分)
http://○○.com/□□□□/
お好きな半角英数4文字以上50文字以内を入力。
SSL強制SSLサーバー証明書をインストール済で、URLがSSL(https://で始まるアドレス)経由の場合、チェックを入れます。チェックをしなくても先に進めます。
IP制限管理画面へのアクセスを許可したIPアドレスのみにしたい場合、IPアドレスを入力します。入力しなくても先へ進めます。
URL(通常)※必須ショップの通常時のURLです。すでに入力されているので、そのままで大丈夫です。
URL(セキュア)※必須ショップのセキュア時(SSLが入っている場合)のURLです。すでに入力されているので、そのままで大丈夫です。
共通ドメイン通常のURLとセキュアURLでサブドメインが異なる場合に指定します。入力しなくても先へ進めます。

「共有ドメイン」の下に「オプション設定」という項目があり、「メールサーバーの設定(オプション)」を設定できるのですが、ここではスルーしてください。

【オプション設定】

オプション設定

5.次に「データベースの設定」画面が表示されるので、こちらも「EC-CUBE2」のインストールに必要な情報を入力したら「次へ進む」ボタンをクリック。

「EC-CUBE2」のインストールに必要な情報を入力したら「次へ進む」ボタンをクリック

入力する項目は、以下のとおり。ロリポップのデータベース作成でメモした項目を入力します。

DB(データベース)の種類※必須「MySQL」を選択してください。
DB(データベース)サーバー作成したデータベースの「サーバー」を入力。
入力しなくても先へ進めます。
ポートレンタルサーバーで指定があれば入力。
入力しなくても先へ進めます。
DB(データベース)名※必須作成したデータベースの「データベース名」を入力。
DB(データベース)ユーザ※必須作成したデータベースの「ユーザー名」を入力。
DB(データベース)パスワード※必須データベースを作成した際に決めた「パスワード」を入力。

データベースの情報を入力したら、「次へ進む」をクリックします。

6.「データベースの初期化」画面が表示されるので、そのまま「次へ進む」ボタンをクリック。

データベースの初期化画面で「次へ進む」ボタンをクリック

初めて使うデータベースの場合、「データベースの初期化は行わない」にチェックを入れずに次に進んでください。

7.少し待つとデータベースの初期化が成功するので、「次へ進む」ボタンをクリック。

データベースの初期化が成功したら「次へ進む」ボタンをクリック

「EC-CUBEのシステム向上及び、デバッグのため以下の情報の提供をお願いいたします。」というメッセージが表示されます。

EC-CUBEのシステム向上及び、デバッグのため以下の情報の提供をお願いいたします。

お店のURL・PHPのバージョン・データベースのバージョンなどが送信されます。特に問題がなければ「はい(推奨)」にチェックを入れ、「次へ進む」ボタンをクリック。

8.以上で「EC-CUBE2」のインストールが完了です。

「EC-CUBE2」のインストールが完了

以上で、「EC-CUBE2」のインストールが完了しました!
お疲れ様でした。

インストール完了画面の「管理画面へログインする」ボタンを押すと、下記のログイン画面が表示されます。

EC-CUBE2ログイン画面

「EC-CUBE2」の管理画面を開くと、上記のような警告文が出ます。

install/index.phpは、インストール完了後にファイルを削除してください

「EC-CUBE2」のインストールが終わったら、サーバーにアップロードした「html/install」フォルダの中から「index.php」を削除してください。

「install」フォルダの「index.php」を削除

「install」フォルダの「index.php」を削除

この「install」フォルダの「index.php」を残しておくと、悪い人に再インストールをされたり、ファイルを書き換えられてしまう為です。

また、インストールの途中でパーミッションを書き換えた場合、必ずもとのパーミッションもしくは「755」に戻してください。

今後、管理画面にログインする場合、先ほど決めた「管理画面のディレクトリ名」をURLの末尾に打ち込み、ログイン画面を開きます。(下記の「sample」の部分)

管理画面ログインURL

「EC-CUBE2」をインストールする時に出るエラー

「EC-CUBE2」をインストールする時に出るエラー

次に、「EC-CUBE2」をインストールする際によく出るエラーをご紹介します。
「EC-CUBE2」のインストールにつまづいたら、確認してみてください。

URLを入力したのにインストール画面が表示されない。

インストール画面のURLを入力したのに、インストール画面が表示されないことがあります。

URLを入力したのにインストール画面が表示されない

原因としては、

  • 打ち込んだURLが間違っている。
  • インストール先のファイルが間違っている。
  • レンタルサーバーがシステム要件を満たしていない。

の3点が考えられます。
解決方法としては、次の7つのURLで順番にアクセスをしてみてください。

  • http://アップロード先のURL/html/install/index.php
  • http://アップロード先のURL/html/install/
  • http://アップロード先のURL/html/install
  • http://アップロード先のURL/html/
  • http://アップロード先のURL/html
  • http://アップロード先のURL/
  • http://アップロード先のURL

上記の方法でもし解決できなければ、レンタルサーバーのシステム要件を確認してみてください。

ロリポップのシステム要件

ロリポップのシステム要件はこちら
【ロリポップのシステム要件】

お使いのレンタルサーバーのシステム要件に問題がなければ、お問い合わせまでお気軽にご連絡ください。

インストール画面を開くと「500 internal server error」と出てくる。

「EC-CUBE」のファイルをアップロードする際に、余計なファイルをアップロードすると、「500 internal server error」が出ることがあります。

特に「.htaccess」というファイルには注意してください。「.htaccess」とは、Webサーバーを制御するためのファイルで、通常見えなくなっていることが多いです。

こちらのファイルはちょっと扱いが難しいので、もし「500 internal server error」が出た場合はご連絡ください。

まとめ

今回は「EC-CUBE2のインストール方法と具体的な手順」というテーマでお送りしてきました。

「EC-CUBE2」はうまくインストールできましたでしょうか?

「EC-CUBE2」をインストールする手順についてまとめると、

  1. 「EC-CUBE2」をダウンロードする。
  2. 「EC-CUBE2」のダウンロードファイルをサーバーにアップロードする。
  3. データベースを作成する。
  4. 「EC-CUBE2」をインストールする。

という流れでした。

また、「EC-CUBE2」をインストールする時に、

  1. URLを入力したのにインストール画面が表示されない。
  2. インストール画面を開くと「500 internal server error」と出てくる。

というエラーメッセージが出る場合があるので、お気をつけください。

「EC-CUBE2」のインストールについて他にも気になることがありましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

「EC-CUBE2」は、とても自由度が高く、使いやすい「ネットショップ運営システム」です。

現在、EC-CUBEのホームページからダウンロードできる最新版は「EC-CUBE2.13.5」ですが、「EC-CUBE2.17.0α」もリリースされていますので、ご興味がある方はぜひ見てみてくださいね。

【EC-CUBE 2.17.0αをリリース】

スムーズに「EC-CUBE2」をインストールして、ネットショップの運営を頑張ってくださいね!

以上、ネットショップコンサルタントの「たぶ」でした。

「EC-CUBE」に関しては、こちらの記事もおすすめです。

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ABOUTこの記事をかいた人

通称:たぶ
30代中頃、東京都在住。
ネットショップコンサルタント。
EC-CUBE、ASP、ショッピングモールなど各種ネットショップでの売上UPが得意。
アパレル系のネットショップの売上を4倍に増やし、月商900万円、年商1億円を達成。
ネットショップ運営の数なら誰にも負けません。
最近、ポメラニアンが気になる。
炊きたての白米が何もよりも好き。