たったこれだけ!ネットショップの売上を伸ばす集客方法3選

ネットショップの売上を伸ばす集客方法3選

こんにちは。ネットショップコンサルタントの「たぶ」(@yusuke_tanaka34)です。

毎日のネットショップ運営、お疲れ様です!

今日もネットショップの運営に役立つ情報を発信していければと思います!

今日のテーマは「たったこれだけ!ネットショップで集客する3つの方法」

「集客」はネットショップを運営する上で、けっこう重要なテーマです。

ネットショップを運営していて、よく相談されるお悩みがこちら。

たぶくん
ネットショップの売上がぜんぜん伸びません。なぜでしょうか?

ネットショップの売上が伸びないと、どんどん不安になってきちゃいますよね。

「ネットショップの売上を伸ばしたい。」という目的を達成する上で、多くのネットショップ担当者の方が見落としがちなのが、「集客」です。

極端な話、うまく集客ができれば、ネットショップの売上は上がります。

そこで今回は、ネットショップの売上を上げるための集客方法をお話しますね。




ネットショップの売上を伸ばす集客方法

ネットショップの売上を伸ばす集客方法

まず、先に結論から言っちゃいますと、

始めてすぐにじゃんじゃんお客さんが入ってくるような、夢のような集客方法はありません。

あくまでコツコツと施策を行い、ゆっくりゆっくりお客さんが増えていくのがネットショップの集客方法です。

他の記事でも書いていますが、ネットショップを運営する上で、ネットショップの担当者はけっこう「集客」に力を入れていません。

【売れるネットショップと売れないネットショップの違いとは】

理由としては、『「集客」をするためには、時間も人もお金もかかるから』です。

しかし、「集客」をしないままでは、ネットショップの売上は上がりません。

むしろ誤解を恐れずに言うと、「集客」さえうまくできていれば、ネットショップの売上は上がります。

他のネットショップがあまり力を入れていないからこそ、今「集客」に力を入れれば、他のネットショップよりも売上を上げることができます。

「ネットショップの集客」を制し、ぜひネットショップの売上を上げていきましょう。

それではまず、「ネットショップの売上を伸ばす集客方法3選」ですが、

  1. SEOでの集客
  2. SNSからの集客
  3. 有料広告からの集客

の3種類です。

細かく分けていくともっとたくさんの集客方法になりますが、大きく分類するとこの3つの集客方法に分けられます。

「当たり前の集客方法じゃん!」と思うかもしれませんが、当たり前の集客方法を地道にコツコツやっていくことが、ネットショップの売上UPに繋がるのです。

巷には「すぐにネットショップの売上が伸びる集客方法!」などと謳われた情報が溢れていますが、そんなに簡単にすぐに売上が伸びることはありません。

もしそんな集客方法があったら、どこのネットショップももっと売上が伸びています。

僕が担当しているネットショップも、コツコツと地道にいろいろな集客方法を実践しているところが売上を伸ばしています。

コツコツと地道に集客を行なって、一緒にネットショップの売上を伸ばしていきましょう!

それでは、各集客方法を見ていきたいと思います。




ネットショップの集客方法1:SEOで集客する方法

ネットショップの集客方法1:SEOで集客する方法

「SEO」とは、「Search Engine Optimization」の略で、日本語に訳すと「検索エンジン最適化」になります。

『「Google」や「Yahoo!」などの検索エンジンでネットショップが検索上位に表示されるように行う施策全般のこと』を言います。

昔は「被リンク」(他のサイトからリンクを張ってもらうこと)がネットショップの評価に大きく反映されていましたが、現在その方法は推奨されていません。

現在は検索エンジンの精度も格段に上がり、「コンテンツSEO」「オウンドメディア」という言葉が出てきたように、ユーザーのためになるコンテンツ(内容)が書かれているWebサイトやネットショップが、検索結果の上位に表示されるようになっています。

ネットショップは読み物のようなコンテンツ量は難しいので、そこまでSEOに強いわけではありません。しかし、

  1. metaタグを最適化する
  2. 商品説明文を充実させる
  3. ブログを書く

などの手法を使ってSEOの強化を行ない、ネットショップの集客を行なっていくことができます。

SEOによる集客は「無料」で行うことができますが、すぐには結果が出ない為、時間のかかる方法です。なので、長い目で見て、地道に続けていくことが必要な集客方法です。

それでは、ネットショップでのSEO対策について、項目ごとにくわしく見ていきたいと思います。

ネットショップのSEO対策1:metaタグの調整

「metaタグ」ってご存知ですか?

「metaタグ」とは、各ページの「head」内に記述されている、ページの情報(meta情報)が書かれているタグのことを指します。

ネットショップのSEO対策に有効な「metaタグ」は以下の3つ。

  1. titleタグ
  2. meta keywords
  3. meta description

「titleタグ」はその名の通り、そのページのタイトルです。

これは「商品名+ネットショップ名」が一般的。

ネットショップ名は自動で入るので、どんな商品名をつけるかでそのページの「titleタグ」が決まります。

例えば、ソファーを販売してるなら、「ソファー」の文字を必ず入れること。できれば、先頭に「ソファー」の文字を持ってきたいところです。

また、同じネットショップ内に同じ商品名のものがないようにして下さい。

例えば、「ソファー」なら、「2人掛けソファー(3.レッド)」というように色名や商品の特徴などを入れて、同じ商品名にならないように工夫をしてください。

「titleタグ」の文字数は32文字以内がおすすめです。

「meta keywords」は、そのページで重要なキーワードを入れます。

この「meta keywords」はGoogleの発表であまり重要視していないとことなのですが、個人的にはしっかりと入れた方がいいと思っています。

なので、ソファーの例で言うと、「ソファー」もしくは「2人掛けソファー」、「ソファー レッド」などと入れます。

昔はこの「meta keywords」にキーワードを入れまくるのが流行っていましたが、今は1つのキーワードに絞ることが一般的です。

次に「meta description」ですが、その商品ページの説明文を入れます。

「meta description」を入れる際、検索で上位表示させたいキーワードを2回程度入れてください。

「meta description」の文字数は124文字以内が推奨されていますが、スマホでは61〜70文字しか表示されない為、60文字程度でまとめるのがおすすめです。

例えば、「ソファー」の「meta description」だと、「2人掛けのソファー(3.レッド)の商品ページです。2人掛けなので、一緒に映画を見たり、ゲームができるソファーです。」(57文字)のような感じで入れていきます。

この「titleタグ」・「meta keywords」・「meta description」は、ネットショップ内に同じものがないようにしてください。

そうすることで、SEOの効果を最大限高めることができます。

ネットショップのSEO対策2:商品説明文の充実

商品説明文を充実させることで、SEO効果を高めることができます。

SEOだけじゃなく、お客さんから見たら商品説明文が1行の商品より、詳しく書かれている商品の方が安心して購入できますしね。

商品説明文はなるべく長く、オリジナリティのあるものにしてください。

たとえば、メーカーの商品説明をそのままコピペしたような商品説明文だと、検索上位に上がってくることはありません。

検索エンジンはコピペに厳しいです。

工夫を凝らして、商品の材料の説明や商品を製作した理由、商品の特徴などを書いてください。

他のWebサイトと被らないように、なるべくご自身の言葉で、お客さんの立場に立って、知りたい情報を記載してください。

できればご自身のネットショップ内でもなるべく文章が被らないように商品説明文を考えると、SEO効果を高めることができます。

ネットショップのSEO対策3:ブログの運営

ブログはSEOにとっても強いです。また、無料で行える方法なのも嬉しいところ。

例えば、「ソファー おすすめ」で検索エンジンで検索をしてみてください。

1番目に「ソファー おすすめ!24の価格帯別ソファーのお店」という記事が来ています。(2018年7月現在)

これはブログの記事です。

ブログの記事がSEOに強い理由は、検索エンジンの仕組みにあります。

検索エンジンはユーザーの質問や問題を解決することが使命です。そのために、その質問や問題を解決するようなページを表示するようになっています。

ブログの記事は、1つの事柄について詳しく書かれています。詳しく書かれた記事は、ユーザーの質問や問題を解決する可能性が高い為、検索上位に表示される可能性が高いのです。

また、企業サイトや公式サイトに混じって、個人が書いているようなブログも検索上位に表示されています。

その理由は、企業サイトや公式サイトばかりが検索上位に表示されてしまうと、内容が似通ってしまうからです。

検索エンジンはなるべく多くのユーザーのニーズに応えるように工夫しています。

その際に、公式サイトや企業サイト、まとめサイトや個人のブログなど幅広い選択肢をユーザーに提供することで、ユーザーの質問や問題を解決できる可能性が広がるためです。

また、ブログは内容がよければSNSなどでも拡散されるため、SEOに有効な「外部リンク」も得られる可能性があります。

ブログからネットショップへの導線を作ることで、ネットショップへの集客を行ない売上を上げていきます。

ただし、ブログの内容が日記のようにならないように気をつけてください。

現在、僕がもっともおすすめする集客方法がこの「ブログの運営」です。(2018年7月現在)

ネットショップの集客方法2:SNSで集客する方法

ネットショップの集客方法2:SNSで集客する方法

SNSによる集客は、SEOによる集客と同様に、無料でできる集客方法です。

SNSでの集客は、うまく活用できればすぐにお客さんが来てくれることもありますが、基本的には少しずつフォロワーやファンを増やしていく、時間のかかる集客方法です。

なので、SNSでの集客も長い目で見て、地道に続けていくことが必要な集客方法です。

特に若い世代へのアプローチにぴったり。

20代以下の世代は、「検索エンジン離れ」をしていると言われています。

何か気になることがあったら、SNSを使って調べています。

また、SNSは使用するSNSによって世代が分れています。

  • Twitter:10代〜30代
  • Instagram:10代〜20代
  • Facebook:30代以上

といった感じで、狙うユーザー層と商品によってメインで使うSNSを決めてください。

SNSは、新しいSNSがどんどん出てきますが、当面は上記の3つのSNSを続けて集客を行なっていけば大丈夫です。

僕も30代の女性に向けたアクセサリーのネットショップをSNSを使って集客をしていますが、「Instagram」と「Twitter」をメインで使用しています。

SNSは気軽にユーザーにアプローチできる手段ですが、個人的にはあまり熱心にやりすぎない方がいいと思います。

あくまで「集客ツールの1つ」くらいの感覚で、気軽にアップするくらいでいいのではないでしょうか?

よく取引先でSNSでの集客をおすすめすると、

たぶくん
どんなことをアップすればいいですか?やっぱり写真は綺麗に撮らないとダメですよね?

と言われます。

もちろん文章も画像もいいに越したことはないですが、ネットショップの担当者がプロのカメラマンの写真やプロのライターの文章のようなクオリティーを出すのは難しいです。

商品ページ用に撮った画像に簡単な商品説明文を載せてアップするだけでも、それなりの効果があります。

「お客さんに興味を持ってもらいネットショップに来てもらうこと」が目的なので、まずは気軽にアップして、ゆくゆく画像や文章のクオリティーを上げていけばいいと思います。

それでは、各SNSごとに特徴を見ていきましょう。

ネットショップでのSNS集客1:Twitter

「Twitter」は気軽につぶやけるのが特徴のSNSです。

コミュニティーができやすいのも「Twitter」の特徴。

有名人の周りや共通の趣味を持った人同士でフォローし合い、目に見えないコミュニティーが形成されています。

商品の属するカテゴリーのコミュニティーに入ることができれば、自然とフォロワーは増えていきます。

「Twitter」で配信する内容は、商品の紹介や商品の豆知識、ネットショップを運営している人しか知らない有益な情報を呟くと拡散されやすくなります。

最初はまったく反応がないと思いますが、地道な投稿がのちのち活きてきます。

「Twitter」は気軽にリツイートができる為、拡散力が強いのも特徴です。

ネットショップでのSNS集客2:Instagram

「Instagram」は、画像をメインにしたSNSです。

綺麗に撮影した商品画像よりも、雰囲気のある画像の方が人気が出ます。

ファッションや家具、コスメ系など、ビジュアルで訴えかけるのが得意なネットショップに向いています。

「Twitter」のようにコミュニティは形成しにくいですが、「Facebook」や「Twitter」と連携できるのが便利。

ただ、「Twitter」と「Instagram」を連携すると「Twitter」には画像が表示されないので、「Twitter」は個別でアップするのがおすすめです。

「Instagram」では、商品を使ったところをイメージしてもらえるような、雰囲気のある画像をアップしていってください。

その際、商品と関連した「#(ハッシュタグ)」をつけると見てもらいやすくなります。

ネットショップでのSNS集客3:Facebook

「Facebook」は「Twitter」と「Instagram」の両方を兼ね備えたようなSNSで、他の2つよりもクローズド(閉鎖的?)なSNSです。

僕はだいたい「Facebook」は「Instagram」と連携させてしまっています。

「Facebook」には、「Instagram」で使ったビジュアル画像と「Twitter」で使用した文章を添えてアップするといいと思います。もちろん「Instagram」と連携してアップしても大丈夫です。

「Facebook」は「Twitter」のように気軽にアップできないSNSなので、「Facebook」で紹介してもらえると連鎖的に拡散していく可能性があります。

また、「Facebookページ」に「いいね!」をしてもらえると、そのユーザーさんが「いいね!」を解除するまで、半永久的にタイムラインに投稿が表示されるので、長期的なファンになってもらえる可能性も高いです。

ただ、最近「Facebook離れ」が進んできているようなので、今後の「Facebook」の動向には注目です。




ネットショップの集客方法3:有料広告で集客する方法

ネットショップの集客方法3:有料広告で集客する方法

有料広告での集客は、その名の通り集客するにはお金がかかります。

ただし、広告を出稿した瞬間から効果が現れる為、オープンして間もないネットショップにはとても効果的な集客方法です。

また、ネットショップの売上がある程度伸びてきても、新規の顧客を集客するためには有料広告を出稿することは必須です。

こちらの記事でもご紹介していますが、有料広告を出稿したネットショップと有料広告を出稿しなかったネットショップで、これだけ売上の差が出ています。

売れるネットショップと売れないネットショップの違いとは

有料広告には恐ろしいくらいの種類がありますが、当面は以下の3つの有料広告を運営していけば大丈夫です。

  1. CPC広告
  2. アフィリエイト
  3. 関連業界のWebサイトへの独自広告

もし有料広告に多くの予算を割くことが難しければ、「CPC広告」だけでも十分です。

有料広告は絶対に出してください。

よく「もう少しネットショップの売上が上がったら有料広告もやってみようと思います。」という声を聞くのですが、有料広告を出稿しないと売上は上がりません。

今ある程度の売上が上がっているネットショップも、右肩下がりで売上が下がっていきます。

それだけネットショップにとって「集客」は大事なのです。

これはいくつもネットショップを見てきた僕の経験からいって間違いありません。

少ない予算でも、できる範囲で有料広告を出稿することをおすすめします。(広告会社の回し者ではありません。笑)

それでは、各有料広告ごとに特徴を見ていきましょう。

ネットショップでの有料広告1:CPC広告

「CPC」とは「Cost Per Click」の略で、「表示された広告が、1回クリックされると、料金が発生しますよ。」という広告の種類です。

何回広告が表示されても、クリックされなければお金がかからないので、とっても効率的な広告です。

有料広告の中で一番簡単かつ有名で集客効果も高い有料広告だと思います。

気になるキーワードで検索した人に表示される広告なので、CPC広告をクリックする人はそのキーワードに興味がある人だからです。

テレビのCMのような誰にでも表示される広告とは違うので、かなり集客効果が高いです。

費用対効果としては、だいたい広告と同じ費用分は毎月広告経由の売上に繋がります。

例えば、10,000円CPC広告に出稿したら、10,000円分くらいCPC広告経由で売上が立ちます。

よくこの話をすると、「10,000円かけて10,000円分しか売れなかったら、意味なくないですか?」という声を聞きますが、本当にそうでしょうか?

このCPC広告から入ってきたお客さんが2回目、3回目と買ってくれたら、10,000円をはるかに超える利益になりますよね?

広告を出稿しなければお金は減りませんが、新しいお客さんは増えないので売上は伸びません。

有名なところでは、

です。

ネットショップでのSNS集客2:アフィリエイト

アフィリエイトは、ブロガーさんなどに商品を紹介してもらい、商品が売れたら商品代金の一部をブロガーさんにお支払いする広告手法です。

誰も商品を買ってくれなければお金はかからず、お客さんが買ってくれたことで料金が発生するシステムなので、「たくさんお金をかけたのにぜんぜん商品が売れなかったよ。」ということがない広告です。

ブロガーさん達がレビューを書いてくれるような商品ではないといけない為、ネットショップに置いている商品がけっこう重要になってきます。

1件に対する紹介料は1%〜10%程度。

有名なところでは、

  • 「楽天アフィリエイト」
  • 「Amazonアソシエイト」
  • A8.net
  • などがあります。

    ネットショップでのSNS集客3:関連業界のWebサイトへの独自広告

    こちらは、関連業界のポータルサイトや企業サイトなどのWebサイトに広告を出稿する方法です。

    広告枠を直接販売している企業やそういった広告を取りまとめている会社があるので、そこから広告枠を購入する形です。

    「楽天」や「Yahoo!ショッピング」などで、企画と連動した広告も販売しているので、そちらもこの独自広告の中に含まれますね。

    「○月○日〜△月△日までいくら」というような形なので、何人の人に見られて何人の人にクリックされても費用は一定です。

    ただ、だいたいの金額が安くて数万円、高いと100万円くらいかかるので、気軽な気持ちでは出稿できない広告です。

    ネットショップを始めたばかりの人にはあまりおすすめできない広告ですね。

    たとえば、コスプレ衣装を売っていたらコスプレのイベントをやっている会社のホームページに広告を出稿する、家具を売っていたら家具の展示会を開催している会社のホームページに広告を出稿するなどが考えられます。

    変わったところでは、自治体のホームページなどにも広告枠が販売されているので、いろいろ調べてみると面白いかもしれません。

    以上、「ネットショップの売上を伸ばす集客方法3選」でした。



    まとめ

    今回ご紹介したネットショップの集客方法は、一部です。

    ネットショップの集客方法はいっぱいありすぎて、全部をご紹介するのは難しいです。

    でも、今回ご紹介したネットショップの集客方法3選を真剣に取り組めば、売上は上がっていきます。

    もう一度おさらいすると、「ネットショップの売上を伸ばす集客方法3選」は、

    1. SEOでの集客
    2. SNSからの集客
    3. 有料広告からの集客

    の3つでした。

    新しい集客方法には手を出さず、今回ご紹介した王道の集客方法を地道にコツコツやっていけば、売上は上がります。

    無理のない範囲で、上記の3つの集客方法を実践してみてください。

    特に僕がおすすめするネットショップの集客方法は、

    SEO対策を行いながら、SNSでファンを増やし、CPC広告に出稿する

    という方法です。

    ネットショップの売上を上げるためには、「集客」は必須です。

    積極的にネットショップの集客をして、一緒にネットショップの売上を上げていきましょう!

    ネットショップの集客について他にも気になることがありましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

    以上、ネットショップコンサルタントの「たぶ」でした。

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ABOUTこの記事をかいた人

通称:たぶ
30代中頃、東京都在住。
ネットショップコンサルタント。
EC-CUBE、ASP、ショッピングモールなど各種ネットショップでの売上UPが得意。
アパレル系のネットショップの売上を4倍に増やし、月商900万円、年商1億円を達成。
ネットショップ運営の数なら誰にも負けません。
最近、ポメラニアンが気になる。
炊きたての白米が何もよりも好き。